三行エッセイライブラリー<わたしのいる風景>

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  1. プロローグ
  2. 一日の始まりは白湯から
  3. 平凡な毎日だけど
  4. わたしの風景をつくる
  5. 季節を取り込みながらゆっくり暮らす
  6. 時折、花を買う
  7. 頑張れ、夏を越した紫陽花と自分へ応援歌
  8. 老作家が語る老いのかたちとゆくえ
  9. けれど大切に生きるという事
  10. そうだ、この本で力を貰おう
  11. 不自由をやりくりする一人暮らしの楽しみ
  12. 大事なものを失わない努力をする暮らし
  13. 日々をシンプルライフで
  14. 日々平凡だけど、時には幸せが迷い込む
  15. 夏の終わりは少しセンチメンタル
  16. 料理一品は暮らしのリズムを整える
  17. 食べる事はリズム感かも知れない
  18. 一人暮らしの自分が大切にしたい事
  19. 自由気ままに光と風を感じながら
  20. 散歩中の楽しみは旬の野菜無人販売
  21. サンシュが咲けばわたしの春の始まり
  22. 風と光を浴びるように歩く
  23. 装う木々を仰ぎ見るように歩く
  24. 心地良い時間を作るのも大切な事
  25. 春そして冬は落ち葉の中を歩く楽しみ
  26. 巡る四季と暮らす生活
  27. やがて冬が尽き、春が隣にやってくる
  28. 気持ちが弾む。とても大切な事だと思う
  29. 春の舞台は足元から始まる
  30. 桜が咲けばスタートライン
  31. 染色家の感性を五感で受け止める
  32. 心地よいウオーキングをデザインする
  33. 春は軽やかにステップを踏ながら
  34. 冬のモノトーンから次々と色が生まれる春
  35. 風と光と色が回り灯篭のように
  36. 春の最終章はつつじからバラへ継がれる
  37. これからの主役、濃淡の緑の中を歩く
  38. 日に日に夏の気配が濃く・・・
  39. おっと気付く。もう季節は夏なんだ
  40. あの人へちょっと書いてみよう
  41. 夏の空は好きですか?最近は微妙ですね
  42. 気温と比例するもの
  43. 失われつつある「夏と子供と歓声」
  44. それぞれの夏に思いをはせる
  45. 盛夏。今はもう好きになれない言葉・・・
  46. 夏の終わり、秋の気配に思う事
  47. まだ暑さを感じるけれど、空を見上げれば
  48. 散歩路に秋の知らせが届き始める
  49. 陽射しは柔らかく、風は優しく吹き始める
  50. 夕暮れ時、西日の影は次第に長く
  51. 秋の夕暮れはアートの時間
  52. 本の春夏秋冬は、私の出会いの一つ
  53. 四季折々の暮らしを俳句で言葉にする
  54. わたしにとってこころの豊かさとは・・・
  55. 日本の行事そして祝いと旬のご馳走と日々
  56. シンプルで美味しいものを見つける楽しみ
  57. 料理をつくることは一人暮らしのエンジン
  58. レシピも見るけど、自分なりの工夫を加え
  59. 一人暮らしを様々に味わう毎日です
  60. 孤独とは自由を手に入れる事と思う人たち
  61. 何処でどんな暮らしをするか、大切な決断
  62. 孤独、そうじゃない一人で暮らすといふ事
  63. そんな日はバス乗って、本屋に行きます
  64. 「小さな張り合い」。納得の教えですね
  65. 好きな時好きな所へ好きな人に会いに行く
  66. 自分の言葉を使い、表現する心地良さ
  67. 二人で語り合う心地良さ
  68. 二人の関係で様々な距離感が生まれる
  69. 春の二人に優しい風が吹く頃
  70. 心地よい時間をつくる暮らし
  71. 生きていくための「力」は勇気だという
  72. こんな人とのやりとりは私の「力」になる
  73. 出会いは神様が書いた物語
  74. こころの揺れを言葉にする
  75. こころの揺れを書き残す
  76. 聖橋に立てば様々な人が見える
  77. 聖橋と交差する
  78. 聖橋に立てば作家司馬遼太郎が見える
  79. あなたの旅はどんな形ですか
  80. わたしの旅は「会いに行く」です
  81. 手紙を書くわたし、手紙を受け取るあの人
  82. 自分へ手紙を書いてみる
  83. 軽やかな山頭火のリズム感を味わう
  84. 芭蕉と山頭火、二人の旅の形
  85. 春の日差しを感じたら
  86. あの人を誘ってランチでおしゃべり
  87. スマホに送るメッセージカード
  88. 桜の開花のメッセージカード
  89. 「人と言葉の交差点」カタログより
  90. 一月~十二月まで月毎に様々なデザイン
  91. 一枚の絵書、そして老画家の追憶と喜び
  92. わたしの追憶、そして父の事
  93. 散歩道に今年も届いた秋からの手紙
  94. いつの間にか届いた初冬からの手紙
  95. ホームに立てば極上のスクリーンが待つ
  96. 暮らしの基本はシンプルにそして楽しく
  97. 何が芭蕉を旅に駆り立てたのか
  98. 写真家である前に、人であることの大切さ
  99. 見慣れた風景をみるように海辺の街を歩く
  100. 私の風景は見慣れた街路からの手紙です
  101. 茶道具を支えているたくさんの人がいます
  102. 尾崎放哉の孤独と淋しさはどこから来たのか
  103. 生きる、老いる、病を得る、死を迎える
  104. 淋しくなったらやる事を決めた
  105. 日差しが少し変われば春の予感
  106. わたしの一年はここから始まる
  107. 仰ぎ見る向こうから、足元から春が顔を出す
  108. わが家の梅も散歩道の梅も春到来を告げる
  109. 春到来を感じたらわたしもギアチェンジ
  110. 日本人に愛され続けた桜、わたしもウキウキ
  111. ひっそりと咲く、そして華やかに咲き誇る
  112. 日に日に気温が上がり気持ちもアップ
  113. 春野菜を食べる楽しみもありますよ
  114. あっという間に街路樹が花をつけ、春終盤
  115. 春も一息の休息。お疲れ様でしたね
  116. 次の春までしばしお別れ。さぁ気分を変えて
  117. Tシャツと夏の日差しが似合う頃
  118. 一人の暮らしを選んだ生き方
  119. 時折わたしを包むようにやってくる
  120. それでも前へ、前へそう思う日々